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酒類販売業免許2023

¥11,000 (税込)

お酒という身近な嗜好品を販売するための酒類販売業免許。昨今はインターネット販売も普及し、新規事業で酒類販売業を考える個人・法人も増加傾向にあります。また、コロナによる需要の変化もあり、行政書士が取り扱う業務の中でも注目度の高い業務と言えます。

今年も講師は開業以来酒類販売業免許に特化している「お酒の行政書士」こと石井慎太郎先生にご登壇いただきました。

いざ取得するとなると複雑で難解な酒類販売業免許について、じっくり基礎から学べる機会をぜひ活用してください。

収録:2023年12月23日
時間:2時間56分

  • 本商品は過去開催されたセミナーの録画を編集したものです。
  • インターネットを使用したストリーミング視聴です。

この商品は有料会員サービスによる30%割引または見放題の対象です。

商品情報

冒頭30分のサンプル動画

講座内容

  1. 講師プロフィール、目次、本講座の目的
  2. 酒販免許、その前に
  3. 酒販免許の区分
  4. 酒類販売業免許の申請概要
  5. 免許取得を引き寄せる税務署対応ノウハウ
  6. 免許要件
  7. 事例別留意点
  8. 申請書の添付書類
  9. 申請~審査期間~免許付与までの対応
  10. 申請書作成のノウハウ
  11. これも知っておきたい!/最後に

添付資料

こんな方にオススメ

参加者の声

講師紹介

石井 慎太郎
いしい行政書士オフィス

石井 慎太郎

酒類販売免許を専門とする「お酒の行政書士」

1975年9月広島県生まれ、横浜市在住。

酒類ビジネス(卸売、小売、通信販売、輸出入)に必要な酒類販売業免許をより早く確実に取得する専門家。中央大学商学部経営学科を卒業後、サッポロビール(株)へ入社。営業の仕事に従事する。その後人材サービス業界を経て行政書士試験に合格し2011年に独立開業。

ビールメーカーの元営業マンの経験を活かし、酒類ビジネスの現場感覚を持つ「お酒の行政書士」として、酒類販売業免許の取得支援に特化した事務所運営を展開。

お酒という身近なものを売るために不可欠な免許でありながら、取得しようとするとわかりづらいといわれる酒類販売業免許をより早く、より確実に申請~取得するノウハウを蓄積。

開業以来、酒類ビジネスを支えるパートナーとして300件を超える酒類販売業免許の取得実績がある。専門特化ならではの蓄積した豊富なノウハウと営業経験を活かしたお客様対応力で、「自分はどうしたら酒類販売業免許が取れるのか?」というお客様の疑問と不安をオーダーメイドで解決する伴走型サポートを信条としている。

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